このページの本文へ

仕事の意味、人生の目的を問い直す教育を通して、考え、そして行動する「自立型人材」の育成

このページの位置
Home > Staff Blog

Staff Blog

最近、身近な幸せに気付くことがありました。
 
 
私はずっと食べることが好きで
進路を決める時、食品関係の学校へ行きました。
勉強も食品について専門的なことを学び、
毎日のようにある調理実習はとにかく楽しくて
学ぶことが好きになりました。
こんにちは。スタッフのショウジです。
 
世の中には面白そう!、楽しそう!と思う職業が沢山あります。
先日もテレビのニュース番組で、プロ野球選手のユニフォームを洗濯する、
クリーニング店の特集をしていて、とても面白そうな職業だなぁと興味深く観ていました。
そのクリーニング店は全球団と契約をしているそうで、それを聞くだけで、
相当良い仕事をするんだろうなと想像出来ます。
 
普段、TVでプロ野球を観ている時、選手達がスライディングして、
ドロドロに汚れたユニフォームを見ながら「洗濯大変だろうな~」と
自分が洗濯するわけではないのにいつも思っていました。
 
そのクリーニング店では、試合の日は1,500着程度洗濯をするそうですが、
泥汚れなどは1着1着手作業で汚れを落としているそうです。
私なら、その洗濯物の山を見ただけですぐに投げ出したくなるじゃないかと思います。
それを毎日時間とも戦いながら、楽しんで行っておられ、さすがプロだなぁ〜と感動しました。
 
普段、プロ意識を持ってお仕事をされていらっしゃる方を見ると”カッコイイなぁ”と憧れます。
どんな仕事でもプロ意識を持つことはとても大切なことだし、
持つことで仕事への関わり方や考え方も変わってくるのではないかと思います。
 
私もそうなれるよう、仕事を楽しみながら、
自分にしか出来ない事を見つけていきたいなと思いました。
スタッフのかつべです。
 
お盆が過ぎ涼しくなったかと思いきや、その後連続で台風が発生し、
またムシムシ暑い日が続きますね。
今年の夏は「暑い、暑い」ばかり言っていた気がします…
みなさんはどんな夏を過ごされたのでしょうか。
当社の夏は、スタッフ全員で社員旅行(遠足)へ出かけてきました。

 

スタッフの立石です。
今回は自分の「くせ」についてお話ししたいと思います。
「くせ」は案外自分ではわからないものです。
私は歩き方に「くせ」があるようで、足音が大きい・歩き方が大股・と言われ、
気になっていました。
 

こんにちは。スタッフのかきのきです。

 

毎日とても暑い日が続き、全国でも地域によっては最高気温が41℃を超えてしまっているところがあるようで、日々驚かされています。

熱中症になる方、あるいはそのせいで命を落とす方も毎日のようにニュースで言われているので、本当に恐い時代になったなと思っています。

とにかく今、自分自身でできる対策を、情報を得ながらしっかりやっていきたいです。

 

 
 
先日梅雨入りしたかと思っていましたが、もう明けましたね。
今年は例年より2週間も早い梅雨明けだったようで、その分夏が長いと思うと今からワクワクします!(夏好きなので)
 

しかし6月の大雨では、河川の氾濫や土砂崩れなど各地で大きな被害が出ているニュースを見て、何もできない自分に無力さを感じてしまいました。
私も10年以上前に実家の床下浸水を経験し、当時小学生だった私は両親が必死で水のかき出しをしているのを見ていて、元の状態に戻るのに数日かかり大変だった思い出があります。今回の被害はそれよりももっと大変な状態だろうと思うと本当に心が痛みます。
 
 
災害に遭われた方や、身内の方が被害に遭われた方もいらっしゃると思います。
お見舞い申し上げるとともに、1日でも早い復興を祈念いたします。

スタッフのしょうじです。

 

皆さんは今、話題のサッカーワールドカップはご覧になっていらっしゃいますか?
我が家は、サッカー一家(旦那は観戦、息子はスポ少)なので日本戦は大盛り上がりでした。

グループリーグ突破が難しいと言われている中、コロンビア戦では日本選手の気迫あるプレーにサッカーに詳しくない私でも感動しました。
翌日のニュースでも「感動した」と皆さん話しておられ、“心が伝わるプレー”というものは人の心に大きな影響を与えるなと改めて思いました。

 

 

スタッフのかつべです。

新年度が始まりそろそろお疲れが出てくるころではないでしょうか。
最近、社内で本気のラジオ体操をしていて、
朝イチに体を動かすことでスッキリ気分も変わり、
仕事への取り組む気持ちが変わってきています。

えすみです。

 

当社にとって、本日6月1日は創業日とともに特別な日で、創業者である柳楽由紀が他界した日です。

 あれから、1年が経ちました。1年前の今日、私は悲しみに暮れ途方もない気持ちになっていたことを思い出します。自分の思い描いていた道とはまるで違う道になり、歩き出したものの、一体どういうことだろうかと考える日々でした。

 うまくいかなければ、自分がしたくて始めたんじゃないという言い訳をつくっておきたくて、不本意だと思うこともありましたが、それでは自分の人生ではないし、結局は自分で決めたこと、これが運命だったのだと受け止め、1年経ってようやく自分で歩き出せるようになったと思います。

 これも、今までと変わらずお付き合い頂いた皆様のお陰です。

 

スタッフのたていしです。
 
今回は先日出雲大社へ参拝して知った神様のお話しを。
5月の暖かい日差しの中、大勢の参拝者で賑わう出雲大社では、神楽奉納が行なわれていました。
その煌びやかな神々の舞、神楽に、思わず足が止まってしまいました。

 

このページのトップへ△